冴えないボクの生(性)活

2ちゃんねる大学生活板出身の冴えない男の駄文。

狼とメンクリ薬

 (前のブログの続き)4/6(日)。美容室を終えたのち、近くの串屋横丁、店前でメニューを眺めながら茫然自失としていたら、奥から日本人の店員さんが現れ「どうぞ!中にお入りください!!」とゆってきたので、つまりここで日本人の、と形容したのは、いつもいってる串屋横丁の店舗は、店員さんが外国人しかいないからであり、結句、ボクは「あ、あとでいきまつ!」といってそそくさと逃げ出した。

 

 ここだけの話、ボク、店員が外国人の大衆居酒屋の方が、あまり深追いしてこないし居心地が良いかもしれないなぞと考えている。

 

 サンマルクへ入店し「金利について」という新書を読み出した。今日は本を3冊読み終えたく、まずはこの本を読み終えたかった。サンマルクではJCかJKと思しきナオンが3名、英語の学習をしており、発音は日本英語だった。もう、学校教育で発音ができるようにならぬのであれば、日本英語というジャンルで突き通した方が良い気がする。

 

 ようやく「金利について」を読了すると、池袋のメイドカフェへ向かい、wolfちゃんにひさびさに会った。彼女は礼儀正しく、メイドカフェメイドさんらしくなっていたように感じた。このまま辞めないで、池袋のセカンド看板娘(初代はHANAちゃんがいて彼女も在籍中だ)として頑張ってほしいとおもう、wolfちゃん!

 

 そのあとまたエクセルシオールで次に読む本を開始したが、ここで、秋葉原の女児服カフェにいこうかどうか迷い出してそわそわしてしまい、あまり集中できなかった。女児服カフェには、いかなかった。OMOCHIちゃんという子を知っていて、そろそろ行かんとなぁ。

 

 それで、電車に乗りながら本を読んだが、先にあらすじをインターネッツ検索しだして、読書メモに登場人物の関係性などメモをつけたら、あまり進まず、本日は一冊しか読めず目標の三冊は無理だった。どんどん読みたい本が溜まって追いつかない。最大の障壁は死ごとなんだよな。

 

 つまり本日、「あとでいきます」と伝えた串屋横丁のスタッフには、嘘をついてしまったことになるのであった。

 

 明日への恐怖で緊張してきたのでメンクリ薬を連投した。